今日のおやつは、地元のパン屋さんの米粉パン。
よくある手作りパンのベーカリーではなく、給食のパンを作っている工場の一角でパンも売っている、田舎のパン工場という感じのお店。
初めて行ったお店だったので普段を知らないんだけど、午後2時に行ったらほとんど売り切れで、20種類くらいあったはずの棚には、5種類で7個のパンしかなかったのです。
お店の人が、「すいませんね〜、今日はどういうわけか早く売れてね〜。」と申し訳なさそうに言うので、「全部買い占めたら、他のお客さんに悪いですかね。あはは。じゃあ4個にしとこうかな〜」と言ったら、「いいの、いいの。全部持って帰って。御代は4個分でいいから」と、残っていたパンを全部袋に入れてくれた。
「わー。ありがとうございます〜」と言って喜んでいたら、お店の人も「良かった良かった。今日は早く売れて」と嬉しそうだった。どうやら、売り切れたら店じまいというシステムらしく、早く帰れるから喜んでいたようだった。

初めて行ったのに、常連になった気分だったわ。
私は、こんな人の良い素朴な田舎のおばちゃんが好きです。

見よ、この普通すぎるパンを。
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シールに手書きで、あんこレモン、しょうが、キャラメルクリームと書いてある。
他にもツナマヨとか塩あんことかあったけど食べちゃいました。一個100円。
パン生地がふわふわでおいしかった。


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タイトルと中盤の「こんな生活が続けばいいと思った」の文で、結末が分かってしまいました。『世界の中心で愛をさけぶ」に似た内容なのかな、と。
予想通りの話しではありました。でも飽きずに最後まで読めました。

まず、危篤の飼い犬の説明からのスタート。拾ってきたいきさつなど。さらに犬に会いに帰省するため、使っていないバイクを手入れする話しが淡々と書かれていて、バイクの部品の説明なんか私には見当がつかない分野だけど、飽きずにすらすら読めました。
それは、さらりとした文体。リズムのある体言止めやくり返し。さりげない言い回しや小道具の使い方がとても巧みだったせいでしょう。こんな小説が書ける人はロマンチックで澄んだ感性の人なんだろうなぁと、才能がうらやましくなりました。
彼女との同棲生活はかわいらしく、ほのぼのとした雰囲気がすんなりと伝わってきました。
ユニークな彼女との何気ない会話や、ままごとみたいな生活の、普通っぽくて現実味のある、繊細な毎日。
『なんでもないようなことが〜、幸せだったとおもう〜』とBGMが聞こえてきそう。

二人のほんわかした同棲生活が描かれたあたりでは、この主人公に惚れてしまいそうなほど、優しく穏やかな彼で、こんな人と結婚したら毎日がのんびり暮らしていけるだろうに、と想像してしまったほどです。
しかし、ほんわかはそこまで。彼女が病気になり、またそれがガンだと知った後の彼=主人公の感情の変化が見事に描かれています。
彼女がつらい治療に耐えていた時間、自分は普通に仕事をしてご飯を食べていたことに対して自分を責め、彼女のために出来る事を考えるが、でも何もしてやれない無力感がやがて怒りになり、会社の同僚や仕事そのものにまで腹立たしく思うようになり、爆発しそうになるのを必死で耐え、トイレに隠れて声に出して泣いてみたり。
彼女が死んでからしばらくは、お酒を飲んでは泣き自分を責め後悔し、彼女を思い出してはまた泣き、を繰り返す。彼女のいない部屋で取り残された彼女の荷物を見て襲われる喪失感。
でも時間が経つにつれ少しずつ彼女のいない生活を取り戻していく。
そんな、感情の起伏や揺れの表現が素晴らしくて、ぐるぐる回る主人公の感情変化に同調してしまった。

作品の中で書かれている「思考の連鎖」という考え方は興味深かった。
つまり、今自分が思い浮かべた意識や光景は、もっと大昔に同じ事を考えた人の思いを継いでいる。
『彼女が僕に残してくれた、生命の連鎖を象徴する像だった』
自分がイメージするものを与えてくれたのは彼女だ。彼女と話しをしながら思い浮かべた思念が自分の中にあることで、彼女が心の中に残り続ける。
そういった意味かな。私の読み取りが間違っていなければ。

久しぶりに私をセンチメンタルにさせてくれた本でした。

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スヌーピーのかわいい箱の中に、カレンダー、重箱、ポーチ、ストラップ、鏡、ブランケット、クーポン券が入っております。
シールと割引券はおまけでもらった。


ミスタードーナツで絶対買うもの。
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チョコファッション。ポンデリング。ハニーチュロ。 定番メニューね。
新発売の『クリスピーファッションチョコクランチ』『クリスピーファッションアーモンドシュガー』
食べた? ぜひ食べてみて! 宮迫のコマーシャルみたいになってるけど、めっちゃうまい!



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今さらコレの感想って。話題が古いですが、図書館でこれまでずっと貸し出し中だったのだから仕方ない。本は買うより借りる派。

そして、図書館で充分だった。この本の場合。
誰かがB級と言っていたが、確かにネット投稿サイトで読むようなレベルの小説だ。内容はおもしろかったけど、表現が稚拙で、必要以上に多い比喩が回りくどくて分かりにくい。「……」が多く会話だけで話しを進めるのは携帯小説レベル。
普通プロの小説家の書いた本は、登場人物のいる周りの風景や立ち位置などを頭に浮かばせながら読んでいくのだけれど、これは、背景がぼやっとしか浮かんでこない。描写不足なのだと思う。
また比喩表現か独特すぎて伝わらない。直喩なのに例えがボケててピンと来ない。
また、「!?」や「痛テテテ」とか「〜くれぇ」など、ライトノベルでよく見る記述方法で、しかもこの台詞の主人公は41歳だというから驚きだ。年齢設定と言動のイメージが合わない。ラスト、一番間違えてはいけない人物の名前を誤植している。
これで大賞もらって2000万円なんて、ポプラ社なら誰でも大賞とれそうだね。

でも、不思議で非現実的な世界でありながら、人間の生と死についてまじめに考えさせられる、深みのある内容だった。
特にこの台詞。
『人を愛するということはその人のために生きることであり、同時に死ねることだ』
これは主人公の、と言うより作者の想いなのだろう。絢香と出会って、彼女の病気を知り、その病気も含めて一生愛し守っていきたいと誓った作者は、この主人公なのだろう。
また、91ページあたりからの台詞も印象的だった。
要約すると、人間の命は平等ではない。生きたくても生きられない人もいるし、自分で命を絶つ人もいる。病気で死ぬのは納得できても、なぜ自殺する人は非難されるのか。自殺志願者の気持ちは他人には分からない。ならば、死にたい人を楽に死なせてあげて、その肉体を希望する人に提供すればいいではないか。命のリサイクルだ。死んでいく人が家族にお金を残したいと願うのと同じだ。と。
ついつい、確かに……。と一瞬共感してしまった。だが今の日本の感覚として臓器売買は倫理的に非道理だと考えるのが当然だ。

『陰日向に咲く』は劇団ひとりらしい作品だった。コントの台本のような雰囲気もある。
では『KAGEROU』は水嶋ヒロらしいのか、と言うと、水嶋ヒロを知らないので何とも言えないが、後半あたりから作者の人柄やこの本を通じて訴えたいことがわかった気もする。
何が言いたいのか分からない作品も多い中、はっきりテーマがわかるのが、この作品の評価された部分なのかもしれない。
それと、主人公寄りの3人称で描かれているが、独白も多いのでいっそ一人称でいいんじゃないか、と思ったのだが、最後の最後で3人称にしないといけない理由がわかった。そこは上手いポイントだな、と。ネタばれなので詳しくは言いませんが。
複数のライターが手直ししたらしいですが、ご苦労様でしたね。話題作りとはいえ。
当然映画化されるでしょうね。私としては「世にも奇妙な物語」で充分だと思うけど。
タイトルの意味と英字にした理由がわからない。…なんとなく、でしょうか。


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遅くなりましたが新年のごあいさつ。
今年もよろしくお願いします。

大晦日から三が日は両方の実家へお泊りして、ご馳走をよばれ、ゴーロゴロ。毎年このパターンですね。
仕事も始まりましたが、まだお正月気分は抜けません。このまま春になるかも。

ここのブログも開設して3年半たちました。
自分でもジャンルが分からなくなってきたな〜これが。
本当は、自作小説と漫画感想ブログ、のはずだったのですが、もう自分が小説なんて書いていた頃があったとは思い出せません。
どうでもいい私のあほ話やお魚さんの話や、家庭的すぎて恥ずかしい手作りお菓子など、あれれ〜と言う間にただの主婦ブログになってしまいました。
新年なので、振袖を着付けて写真を載せようとしたけど、面倒くさがりの私は体が動きませんでした。
着物のカテゴリーは一向に増えず。

ブログを二つに分けて、漫画&小説と、主婦日記の両方で運営しようとも思いましたが、面倒くさがりの私には無理です。
自作小説が書けないのなら、小説の感想で小説ジャンルっつーことでごまかそうかな…と。
そんな訳で、今年もごちゃ混ぜでいきます。漫画ファンのかた。小説ランキングサイトから来られたかた。田舎の主婦のひとりごとなんか聞きたくないかもしれませんが、温かい目で許してやってください。



いつのまにやら年の暮れ。
CMで「年越しは喜ぶのに、年をとるのは嫌がるのよね」と言っていた。
うわ、なに、私のこと?
こんなタイトルにしたのに、本当はなんもありません。反省も抱負も。
反省は、せねばならんけど、忘れっぽいので思い出せません。

今年は日本中で災害の多かった年で、日本はどうなっちゃうんだろうと心配したり不安になったりしましたが、どうにかこうにか月日は流れ過ぎていきました。

私のツイッターは漫画ファンや地元の人たちの出入りがほとんどで、しかも取りとめのない無い話題しか流れていなかったのに、地震後は若い人たちの被災地に対する優しいツイートが次々流れていました。
普段は「昼めし何食おう」などの中身の無いつぶやきしかしていない人が、誰かが言ったことに対して「不謹慎だろ。被災地の人たちに謝れ」とか、「俺たちに出来ることをしようぜ」とか書いているのを見て、普段は何も考えてなさそうでも、非常時になれば他人のために何かしようと熱くなれる若者がいるのも知りました。
そして、ツイッターを利用して救援物資の不足を訴え、またそれを見て早急に物資を運んであげた人がいたことも、自分のツイッターで知りました。
また私も書き込みにお礼をくれた福島の人もいました。
ツイッターて、利用価値がわからなくて、今は放置しているけど、被災された人の一番伝えたい今を知ってもらうのに便利なものだったのですね。

見ず知らずの人のために、何か行動したり考えたり、そんな日本人の素晴らしさを知った年でもありました。
また、普通の日常を送ることが出来る幸せにも気付きました。

「絆」かぁ……。
こんなこと書いている私自身は、絆の意味がわかっとるかいな。
夫が単身赴任になって、いらいらしない自分の時間ができて、もうこのまま一生単身赴任しとけ!って本気で思ってるくらいだし。来年も単身赴任は続くそうです。ふふふ。
そんな私に絆を語る資格はないですね。はいごめんなさい。

来年もこのまま平和に暮らしていきたいです。両方の両親が元気でいてくれるのは、ありがたいことだし、家族みんなで幸せに過ごしていれば、それでいいかな。ここでは話題に出したことないけど、実は小さい息子がいるので、ママは毎日がんばってます。
みなさんも、よいお年を。

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昨日のケーキ作りに使った生クリームがあまったので、今日は簡単なおやつを。

冷凍ブルーベリーがあったのを思い出して、ホットケーキミックスに混ぜて焼いてみた。

ホットケーキミックスは何にでもアレンジ出来て、失敗ないので(かな?)常にストックしてある。

ミニホットケーキにしたらたくさん出来たので(30個くらい)、のこりは明日の朝ごはんにしようっと。


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いちごてんこ盛りのケーキ

スポンジがオーブンから出してすぐにしぼんでしまった。
焼きしぼみの原因は、混ぜすぎで泡がつぶれたからだと思う。たぶん。
粉をふるうのを忘れて、細かいかたまりのまま投入したからな〜。混ぜるのに手間とってしまった。
横着しないで、丁寧に作ればよかった。
でも、おいしかった。



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ボッスン
スーパーのお菓子売り場で見つけた食玩ボッスン。
漫画『SKET DANCE・スケットダンス』の主人公です。

学園生活支援部、通称スケット団と呼ばれる部活動のメンバー、ボッスン、ヒメコ、スイッチの三人で繰り広げられる、笑いありシリアスありのジャンプ連載中のギャグ漫画です。
基本一話完結の小学生向けギャグタッチですが、時に長編もあり。三人の過去が語られた編では、涙無しでは読めない、暗い話しもありました。
主人公ボッスンが人助けをする理由はなぜか。。伝説の不良だったヒメコがスケット団に加わったのはなぜか、パソコンの音声合成ソフトで会話し、自分の口ではしゃべらないスイッチが、なぜ話さないようになったのか。
ドタバタギャグ漫画の主人公なのに、彼らにはそれぞれつらい心の傷があるのです。読者が入れこむポイントを押さえているな、と。
華やかな人気漫画の多いジャンプの中で、地味な位置にいましたが、三人の過去編あたりから、見る目が変ってきてしまいました。
アニメ化もされテンポのよさと声優のノリのよさも手伝って、すっかりはまってしまったわけですな。

しかし。
主人公ボッスンの過去編では、ちょっと頭をひねる場面も。
ありえない偶然の連続。犯罪まがいの行いにお咎め無しで、話しを進めるとんでもない設定。突っ込みどころ満載なのです。

この主人公ボッスンは、母親や妹とは血の繋がりはなく、実の両親はボッスンを生んですぐ事故で死んでしまうのです。だがそのとき生まれたのは双子で、自分に血の繋がった兄弟がいるのを知らずに今まで暮らしてきたが、物語が進むにつれ、同級生で仲の悪い、でもどこか気が合う登場人物が双子の弟だった。という、なんともベタな、ありがち設定なのですが。
ボッスンの母が死んでしまう原因の事故のあたりの話しが、なんとも合点がいかないのです。

居眠り運転で交通事故を起してしまい、ボッスンの実の母親に瀕死の重傷を負わせてしまった相手である医者は、事故直後、自分の病院へけが人(ボッスンの母)を連れて行き自分で手術しようとするが、赤ちゃんは助かったものの母体は危険な状態。そんなとき同じ時間の別の場所で、ボッスンの父親もよその子をかばい、ひき逃げ事故で死んだと瀕死の母は聞かされる。しかも手術室の中で(なぜ意識がある)
それを知った母親は自分が死んだら子どもは親友が育てると思うので、親友を助けてやって欲しいと、医者に頼みます。医者は自分たち夫婦に子どもがいないため、生まれた子どもを自分の子として育てることにします。しかし生まれた子どもが双子だった事をボッスンの育ての親には知らせず、内緒にしておこうと。病院のスタッフもいないから誰にも分からない、というヤバイことを実行してしまいます。
その後、17年たった時効の今頃になって、自分の罪をボッスンに謝罪するため会いに行くという。

いったいこの医者はいくつ罪を重ねればいいんだ。何してんだ警察は。美談みたいになってるけど、犯罪ですよね。

シリアスな場面なのに、そんなバカなと吹き出してしまいそうな、安易な構成。編集はよくOK出したなと思ってしまうけど、そこは「漫画だから」で済まされてしまう世界。
以前読んだ柴門ふみのエッセイでこう描いてあった。
東京ラブストーリーで、インターンが当直をする話しを書いたら、読者から「インターンに当直の制度はない」と言う手紙が来た。と、そこで柴門は「この漫画の場所設定は地球ではなくよく似た星です。すべてが地球と同じだが、インターンの制度だけ違います」という返事を書いたと。
なるほどなるほど。
じゃあスケットダンスも地球とよく似た星の話しなんだろうな。でなければ普通では考えられないことの数々が、例えば透明人間になったり、体が子どもになったり、ぶん殴られて飛んで行っても次のコマではピンピンしてたりする訳ないじゃん。別な星のお話し。これでオールオッケイ。

そこは、よしとして、この漫画。小学生好みのお馬鹿漫画と言っていいのに、いい大人の私もハマるのはなぜか。
作者が男なのに、年頃の高校生の女の子の複雑な乙女心をよく描けている。そこに感心します。
また、恋心をはっきりさせず読者にヤキモキさせたり。女の子ファンはそこに共感できるのです。
主人公でありながら、ボッスン自身のヒロインに対する気持ちは書かれていない。そこは読者が想像してくれ、という。

つまりはボッスンたち三人の恋愛の行方が描かれるのはもっと先なのでは。これを書いてしまっては、楽しみがなくなるし三人の関係も崩れる。
そして、弟の死に責任を感じ声を捨てたスイッチが、自分の声で話すことができ、悲しい過去の苦しみから完全に立ち直ることが出来る日がくるのも、これもまた最終回あたりになるのではないかと。

いや〜、当たってよかったですね、作者さん。こんなグッズまで発売されて。バクマンの中井さんで終わらなくてよかったね。漫画の設定がグダグダでも、勢いがあれば大丈夫。

……。なんで私こんなストラップ買ったんだ。どうすんのさ、コレ。




おでかけグルメ情報
松江市来待の「いろり茶屋」

本物の田舎にある、かやぶき屋根の田舎風なお食事処。

大森の湯

建物の中はこんな感じ

天井

一日10食限定の1000円ランチを食べたかったけど、12時に行ったら売り切れで、名物のシシ肉丼も今日は肉が手に入らなくて販売中止と言われた。
シシ肉って、猟師さんが山でズドーンって狩ってくるのかねぇ。そりゃ手に入らない日もあるわねぇ。

なので、うな玉丼にしました。玉子とろとろでおいしい。

うな玉丼

囲炉裏でおでんの鍋も炊いてあったので、おでんも単品で注文。
おでんといえば、大根でしょう。厚切りでおつゆがしみておいしかった。

島根はこの頃になると、雨か雪か、雪が降りそうな天気かの毎日。
今日も雨のちあられ、ときどきくもり。
今週はガゾリンスタンドにタイヤ交換のお客がいっぱい並んでた〜。初雪だったよ〜。
そして、洗濯物が乾かない季節到来ですな。
近所だけでもコインランドリーが3箇所もある。乾燥機がフル回転ですよ。混雑している時間にいくと待たないといけない。まさかこんな苦労があるとは。
山陰地方って、名前の通り、じめじめしてや〜ね〜。


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プロフィール

朔の月(さくのつき)

Author:朔の月(さくのつき)
    またの名を十六夜ともいう
性別;女
年齢;オトナ
生息地;島根県

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